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早く眠る方法とは?早く寝て早く起きる!朝の時間を活用できれば良いことだらけ!

更新日:

 

早く眠りたいけど眠れない。

そんな時ってありますよね。

 

「明日は早く仕事に行かなくてはいけない・・・。」

「最近寝不足だから時間いっぱい眠りたい。」

 

でも普段は寝る時間が遅いので、いきなり今日早く眠ろうと思っても、いつものサイクルによって、全然眠くなくて、どうしよう・・。

 

今回はそんな悩みを持つ方のために、眠れない原因や、早く眠るための方法、朝早く起きて活動することのメリットについてお話ししたいと思います。

 

それでは見ていきましょう。

 

 

早く寝たくても眠れない

 

早く寝たくても眠れない原因はなんでしょうか?

眠りに関しては、それぞれで状況が全く異なるので、自分に当てはまるものがないか確認していきましょう。

 

ストレス

まずはストレスです。

 

明日は仕事で重要な会議があって、早起きしなければいけないけれど、仕事の内容で不安を抱えている場合、頭の中で考えていることは、どうやって上手く仕事をこなすかということばかりのはずです。

 

眠る前に考えていることや、心の状態、切羽詰まったり、どこか不安を抱えたままは眠ろうとしても、心が安らいでいない状態ではなかなか眠りにつくことはできないでしょう。

仮に眠れたとしても、浅い眠りになってしまいます。

 

睡眠は、いきなり寝るのではなく、どんどん潜っていくイメージで捉えてもらえると良いです。

より深く潜れれば、睡眠の質が高くなるとも言えます。

 

浅い眠りでは何かの拍子で目覚めることもありますし、しっかりと体を休めることが出来ず、眠りにつきにくいこともあるということです。

 

普段生活している環境で、人間関係だったり、何か悩みを抱えている人は、そのことが原因になっている可能性が考えられます。

こういった人は、まずその悩みをなんとかすることが重要です。

 

悩み自体を解決できないとしても、ひとまず脇において忘れる

寝るときは何も考えずに楽しいことをイメージして、頭の中をリフレッシュして、気持ちを落ち着かせる。

嫌なことは目覚めてからまた考えるから、ひとまずは休もう。

 

そういった意識に変えることで、すんなりと睡眠に入ることができるようになるかもしれません。

何事も切り替えが大切で、それは寝る時も同じです。

 

四六時中、悩み事を考えていては、休まるものも休まりません。

もし自分がそう言った常に悩んでいるタイプに当てはまっているならば、意識を変えるところから始めてみましょう。

 

興奮状態にある

 

体や気持ちが高ぶっている状態では、すっと眠りにつくことは難しいでしょう。

 

それはスマートフォンの画面を見ていたりしても起こります。

気持ちは落ち着いてると思っているようでも、体としては刺激を受けている状態にあれば、内面的に意識が高ぶって、落ち着くまでに時間がかかってしまいます。

そうなれば、すぐに寝たいと思っても寝ることが難しいでしょう。

 

よく言われていることですが、寝ようと思っている時間の1~2時間前には、テレビやスマホの画面から離れて、静かな時間を過ごすようにすれば、体の興奮状態が落ち着いて、自然と眠りにつくことができるでしょう。

 

睡眠サイクル

 

睡眠は毎日行うものです。

そしてそのサイクルはとても重要です。

 

カラダの中にもリズムがあって、いきなり切り替えようと思っても、うまくいかないのは当然です。

もし早く起きなければいけないことが、早い段階でわかっているのであれば、早めにそのサイクルを合わせておくことが大切です。

 

徐々に寝る時間を早めて、体に無理のない範囲で、睡眠時間をずらしていけば、早い時間でも眠れるようになるでしょう。

 

朝に活動するメリット

 

特に何か起きなければいけない理由があるわけではないけれど、朝型生活にしたい。

そんな人もいるかもしれません。

 

朝に活動するメリットはたくさんあります。

大企業のトップの経営者や部長クラスの人であれば、ものすごく朝方生活をしている人が多いです。

それだけ朝の時間というのは、1日の中でアウトプットの内容が高いということです。

 

仕事で帰ってきてやりたいことをやろうと思っても、疲れていて集中力がなくなっていたり、やる気も起きないことがほとんどでしょう。

仕事に関しても、定時間際になって焦るよりも、時間に余裕のある状態で行った方が、より成果が出るということです。

 

朝のゆったりした時間に、集中力の高い状態で物事に取り組めば、思っている以上にパフォーマンスが出せることに驚くかもしれません。

寝るのが遅くて夜更かししがちなタイプの人は、常に余裕がなくて、何かに追われている。

そういったイメージの人が多いですね。

 

1日の中でゆっくりする時間が全くない。

そんな状態では、体の健康的にも不安定な状態が続き、元気が出ない、なんとなくだるい、すっきりしない、といった体の不調を感じてしまうことが多いでしょう。

 

朝方生活は、何かを行うにも、体の健康的にも理想的な生活習慣と言えるでしょう。

 

早く寝る方法

 

私が提案する早く寝る方法としては、夜にやるのではなく、朝に行うことです。

 

好きなことを夜にやろうとしているから、寝るのが遅くなっているという人は、それを朝の時間に持って行きましょう。

仕事で夜帰ってくるのが遅いという人は、帰ってすぐに食事を取って風呂に入ってすぐに寝ましょう。

 

とにかく早めに寝て、朝早く起きてから、出かける前に時間を作る。

その時間でやりたいことをやってもいいし、特に何もしなくてもよいです。

 

朝の食事を楽しむというだけでも、とても健康的でリフレッシュできるでしょう。

実は、朝の食事というのは一番大切なんです。

 

海外では朝食のサービスが豊富で素晴らしく、朝の早い時間からお店がオープンしていて、なかには行列ができるところもあるくらいです。

それだけ朝の時間の意識が高いということですね。

 

1日のサイクルをガラっと変えること。

朝の時間が1日の中で一番大切な時間と、意識を変えることで、夜にすぐに眠ることができるようになります。

 

身体的にも、精神的にもこれが理想の形です。

 

朝の健康生活

 

朝に楽しみを作ると、夜にすんなりと寝て朝早く起きると思うようになります。

 

朝の楽しみ方もいろいろありますが、日本人としては、軽く考えがちな朝食について注目したいと思います。

朝食べないという人もかなり多いでしょう。

 

先ほども言いましたが朝食は非常に大切です。

そこまで凝ったものを作る必要もないですが、朝しっかりと栄養をとることで、一日を過ごす体力も変わってきます。

どこからしんどくて元気がなくてだるい状態で仕事をしても、パフォーマンスがでないでしょう。

 

朝に何かを作るのがめんどくさいというタイプの人は、健康食品を取り入れるもう一つの方法です。

 

特に女性の方であれば、ダイエットの取り組みとして朝食に健康的で栄養バランスが豊富な食品を取り入れれば、効果が期待できるでしょう。

私が取り入れているのは、フルーツ青汁を毎日飲むという習慣です。

 

青汁はまずいというイメージだったんですが、フルーツ青汁なら大丈夫でした。

女性に嬉しい美容成分もたくさん入っているので、健康的でダイエットもできてキレイにもなれるということで、すごく気に入っています。

 

酵素ドリンクなんかも良いですよね。

自分で作ることができるので、調べてみるのも良いと思います。

ファスティングダイエットなら酵素ドリンクがおすすめ!

 

何かをきっかけが欲しいと言う人であれば、私が利用しているのをおすすめしておきますので、試してみてください。

 

おすすめのフルーツ青汁は、すっきりフルーツ青汁です。

気になった方は、こちらを参考にしてみてくださいね。

 

野菜不足の解消とダイエットサポートとしても優秀なフルーツ青汁って!?

 

早く眠れない原因と対策のまとめ

 

早く眠れない原因も様々ですが、不安をかかえているのはよくありません。

 

また、1日の生活のリズムを変えることも大切ですね。

意識を変えて、しっかりと朝型生活を送れるようになれば、自然と夜早くに眠れるようになるでしょう。

 

早く眠れない人にとって、参考になれば幸いです。

 

 

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